さらにこちらでは
“デブ→恰幅の良い、ニブい→物事に動じない、下手糞→味のある、ダサい→素朴な、特長の無い→バランスの取れた、ありがち→王道を行く、適当な→臨機応変な、鬱陶しい→存在感のある、暗い→落ち着いた、クドい→丁寧な、腐った→熟成した、意味不明な→ミステリアスな、発言主体ゼロ→協調性の高い”
“249: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/16(火) 16:34:11.13 ある大型鳥類の主食の三割はナマケモノ ナマケモノの死因で一番多いのもその鳥類による捕食 しまいにはある学者に「ハゲタカの非常食」なんて呼ばれる始末 もうちょっと頑張れよ、ナマケモノ 251: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/16(火) 16:37:35.64 »249 補足すると捕まったナマケモノが最期に見せる抵抗が 「せめて少しでも痛くないように全身の力を抜く」”
“息子「久しぶりに父さんをラーメン屋に誘ったんだけど遅いなー。一風堂って言ってあるんだけどなー。」 父「おーい!」 息子「あ、父さんだ!こっちこっち!どうしたの?遅かったじゃん。」 父「ごめんなー、だめな父親で・・・。」 息子「いやいや、そこまでは気にしなくていいって。」 店内 父「こういう店は彼女とよく来るのか?」 息子「そんな彼女なんていないよー。」 父「いいよ、隠さなくて。いるんだろ?」 息子「う、うん。いるよ。」 父「出て来いよー!」 息子「ここにはいねーよ!」 父「いいなー、21歳。青春だよなー。」 息子「そう?」 父「ああ、いいとも。春を売ると書いてセイシュン。」 息子「それは売春だろ!何言ってんだよ。とりあえずなんか頼もうよ。」 父「よし、頼もう。ウエイトレスさーん!連帯保証人になってくださいませんか?」 息子「何を頼んでんだよ!メニューだろ!じゃあ僕は、普通のラーメン。」 父「じゃあ俺は普通のカップラーメン。」 息子「あるわけないだろ!」 ウエイトレス「かしこまりました。」 息子「あるのかよ!」 父「あ、すいません、ここビールありますか?」 ウエイトレス「ありますよ。」 父「じゃあいいや。」 息子「何のために聞いたんだよ!」 ウエイトレス「かしこまりました。」 息子「かしこまるなよ!ちょっとは疑問に思えよ!」 父「でも、珍しいなー。お前から誘うなんて。」 息子「ああ、大事な話があるんだ。」 父「ま、まさか・・・、俺は本当の父親じゃないとか!?」 息子「意味わかんねーよ!違うよ、将来の事だよ。 僕さー・・音楽やっていこうと思って・・・。」 父「なに?聞こえなかったよ。もう2回言ってくれ。」 息子「せめて次で聞く努力しろよ!だからー、音楽をやっていきたいの!もうここまでやってきたわけだし。」 父「そうかそうか、俺は賛成だ!ただし父さんが何て言うか・・・」 息子「お前は誰だよ!」 父「どうせならピッグになって帰って来い。」 息子「豚にはなんねーよ。」 父「あー、ウエイトレスさん。これをあちらのお客さんに。」 息子「え?なになに?なにをやるの?」 父「伝票。」 息子「伝票わたすなよ!」 ウエイトレス「かしこまりました。」 息子「またかしこまっちゃったよ。」 父「というのは冗談で、今日は父さんのワリカンだ。」 息子「ワリカンかよ!オゴリだろ!」 父「そうそうオゴリ。間違えちゃったよ。」 息子「悪いね。こっちから誘っといて。」 父「いいさ、気にするな。どうせ汚い金だ。」 息子「何やってんだよ!」 父「よーし、帰ろうかー。ところで俺はドラムでいいのか?」 息子「あんたとはやんないよ!」”
— コピペ運動会 - No.16352 ラーメン屋にて (via sho235711) (via tabson)
“恥じらいを覚えた瞬間から、「女の子」は「女」になります。 恥じらいを忘れた瞬間から、「女」は「おばさん」になります。”
— スラッシュドット ジャパン | 最近のおやじは男子中高生より足が長い!? (via tsundere) (via rokumai, pcatan)

